不運だった。
物事が自分の思うようにいかないときに、そう考える。
ばれちゃったら、運が悪かった。
他人からやらねばならないことがスルーパスされたら、
それはラッキーだろう。
できないことならさらにスルーパス。
やってできれば、自分のポイント。
パスがうまく通らなかったら、パスした自分の責任。
それは不運だと、嘆くか、嘆かないか。
嘆いても、嘆かなくても、他人からの評価は変わらない。
嘆くことで自己評価を変える必要もないと思う。
・・・・
何でこんなことをくだくだ書くかというと、
不運だった
から。
ま、またいいこともあるさ。
ダメなときはダメさの中で右往左往している自分を楽しもう。
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